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ITソリューション4部

2016年 入社 / 慶応義塾大学大学院 卒業

仕事内容

データの門番

グーネットをはじめとする各種自社サービスから生成される、膨大な量の情報を取り貯めるデータウェアハウス(DWH)の開発および運用管理の責任者を担当しています。データアナリストに限らず、どんなひとでも利用しやすいビッグデータの分析基盤構築を進めていくのが私のミッションです。

先輩の声

上手くハマったときのポテンシャルは並じゃない。

一風変わった企業説明会や選考フローの印象が強かったため、この選考を通り抜けたひとたちと力を合わせたらきっと今までにない斬新なサービスを生み出せるだろうし、またそういった挑戦を受け入れる環境がある企業だろうと思い、入社を決めました。
実際に入ってみると、体育会系気質のひとと、頭が切れるタイプのひとの両極端な社員が部署によって住み分けされているイメージ。全てがうまく連携するわけでは、正直ありません。でも上手くハマったときのポテンシャルは並ではないと感じました。

直近では、入社1年目ですが、営業部門に向けた効果分析を可視化する支援ツールの開発案件に携わりました。必要な情報の洗い出しからデータ基盤の構築、可視化ツールへの落とし込みまで、一連のフローをほぼひとりでこなす重案件。開発中は何度も行き詰まりましたが、そのたびに先輩のアドバイスを受けつつツールの完成を迎えることができたのは良い経験でした。

ある1日の流れ

04:00〜 起床
06:00〜 朝食
08:45〜 出社・一日のスケジュール確認
09:00〜 朝礼
09:10〜 資料作成
10:00〜 チームミーティング
13:00〜 休憩・昼食
14:00〜 DWH開発案件対応
17:00〜 e-learningでスキルアップ
18:10〜 退勤
20:00〜 帰宅・夕食
21:00〜 情報収集
23:00〜 就寝

自分の在り方の中で、ここまでなら譲歩してもいいけれどそれ以上は絶対に譲れない、というものがあるはず。社会人としての自分の軸を、自分・企業間のどこに立てるか、というのを意識してみてください。

2018年度の募集要項、採用の流れ、よくあるご質問をまとめました。
応募を検討される方は、こちらをご覧ください。

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